かゆいところに手が届くかどうかくらいの気軽な感じで、すこしものづくりをはじめます。 自分たちが欲しいもの、みんなにつかって欲しいもの、そういったものをちょっとずつ。 どこか名もしれない国からの舶来品。 そんなものが集まる港をイメージして「PORT」と名付けました。 ゆっくりゆっくりですが、どうぞよろしくおねがいします。
フグ / 大竹雅俊
大竹雄亮
KUKA (support)